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報告者:藤永延代さん(おおさか市民ネットワーク代表)
時:2009年10月16日(金)午後7時
所:大阪自治体問題研究所会議室
明治から大正にかけて社会改良運動などで活躍した内村鑑三は、「信仰と樹木をもって国を救いし話」として、『デンマルクの話』について1911年(明治44年)に講演し、文章化しています。九州ほどの小さな国で、貧しい国であったデンマークの国のことを、内村が「後世への最大遺物」として世に送ったメッセージは、現代の環境先進国デンマークから学ぶ大切さを伝えているようです。
大阪自治体問題研究所研究年報? 税込み1,200円
大阪を揺るがす『関西州』と『ベイエリア開発』問題を掘り下げた一冊。
初めて学ぶ人も入りやすい、ソフトな語り口の解説で書かれています。
税込み1,890円 会員は1割引きとなります。
8月15日発刊。税込み1,000円
おおさかのまちを動かし元気にするまちづくり
市民フォーラム in 東淀川
約60名の参加で大いに議論が深められました。
会場:大阪経済大学(東淀川区)のC館C−31教室
(地下鉄今里筋線端光四丁目駅徒歩3分、
阪急京都線上新庄駅徒歩15分)
日時:2009年8月8日(土) 午後2時〜5時15分
約30人が参加して賑やかに交流し、学習を深めました。
日時:2009年6月20日(木)午後1時30分〜午後5時
会場:大阪グリーン会館4階・大阪自治労連会議室(地下鉄堺筋線南森町駅下車)